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【1月第2週】ゲームソフト販売本数ランキングを見る【2020年1月6日~1月12日】

ゲームソフト週間販売 ランキング▷週間ゲームランキング
順位変動ハードタイトル販売本数累計本数
1switchポケットモンスター ソード・シールド7万1695325万6754
2switchリングフィットアドベンチャー2万149854万7569
3switchMinecraft1万5845120万8747
4switch脳を鍛える大人のNintendo Switchトレーニング1万57579万1908
5switch大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL1万4129351万455
6switchマリオカート8 デラックス1万4100272万5304
7switchルイージマンション31万163957万71
8switchスーパー マリオパーティ9,560131万1173
9switchマリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック8,77424万8507
10switchスプラトゥーン28,055328万8270

※ゲームソフト販売本数データは『ファミ通.com』 を参照

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1月第2週の傾向(ゲームソフト)

落ち着いたよね

年末年始休暇も終わり、いったん一区切りついた感じですね。

先週のようなTOP10圏内は全て3万本越え」ということはなくなりました

とはいえ、予想通りSwitchがTOP10を占めている状況は続いています。

なんなら今週も、1位~19位まですべてswitch勢です。

ポケモンも落ち着いたよね。けど、売れているよね。

発売から、ずっと20万本以上の販売をキープしていたポケットモンスター ソード・シールド』も、いったん落ち着きをみせました

※先週は19万6千本でほぼ20万本という認識です。

ただ、それでもなお7万本を売っています

他のソフトと比べて、あたま4~5つ以上飛び抜けているのは確か。

累計販売本数も320万本を突破しています。

DLCの情報も出ているので、まだまだTOP10内に居続けることは確定でしょうね。

▼DLC情報はこちら

『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』が350万本突破!

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の累計販売本数が、ついに350万本突破しました

おめでとうございます!

2018年12月に発売され、1年越しで350万本突破です。

今だなお、人気衰えずというところですね。

しかも、まだまだ新ファイターが追加される予定ですよ!

気になる方は、公式のTwitterを要チェックです😊

底力を見せた『リングフィットアドベンチャー』

正月明けで、販売本数が1万本台に落ち着きをみせるなか、『リングフィットアドベンチャー』が2万本を売上げ、底力をみせました。

これにより、ポテンシャルが高い商品であることを証明できたと考えています。

とはいえ、品薄によりチャンスをロスしてなければ、今頃は70万~80万本は売上ることができていたとも感じてます。

その点は少し残念。。。

12月第5週~1月第2週の傾向(ゲームハード)

▼ゲームハード販売台数(期間:2019年12月30日~2020年1月12日)

任天堂販売台数累計台数
Switch25万2776台1059万824台
Switch Lite14万8352台119万3735台
Switch合計40万1128台1218万5687台
SONY(ソニー)販売台数累計台数
PlayStation43万1832台738万5105台
PlayStation4 Pro3万3771台142万8741台
PlayStation4合計6万5603台881万3846台

※ゲームハード販売台数データは『ファミ通.com』 を参照

Switchは相変わらず

今回の集計は2週間分のデータですが、Switchは相変わらず売れていますね。

あくまで予想ですが、売れ方は……

12月30日~1月5日
(年末年始)
1月6日~1月12日
(正月あけ)
Switch15万台~18万台10万台~7万台
Switch Lite8万台~10万台7万台~5万台

こういう売れ方をしたのではと思います。

なんにせよ、2週間で40万台という売れ方は、やっぱり凄いです。

PS4が思ったほど……

一方、1月5日まで『本体1万円引きキャンペーン』をやっていたPS4。

私の予想では「駆け込みでかなり売れる!」と思っていました。

しかし、現実はかなり違いました

2週間あわせて6万台

正直、10万台近くは売れると思っていましたし、キャンペーン内容にそれほどのパワーがあると感じていました。

売れてはいるのですが、実際はパワー不足だったのかな?という印象です。

まとめ

年末年始商戦を終え、ランキングも落ち着きをみせてきました。

それと同時に、12月から続いたSwitch1強体制もいよいよ終わりを迎えます

次週は、約4年ぶりとなるナンバリングタイトル龍が如く7 光と闇の行方』と、『ドラゴンボールZ KAKAROT(カカロット)』が発売を控えています。

そのほかにも、『三国志14』や『神田川JET GIRLS』といった注目の作品も!

次週はこの4作品に焦点を当てて、ランキングを紹介していきたいと思います。

以上、1月第2週の販売ランキングでした。

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